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2006年7月27日 (木)

読書「ねこらぶ」

「ねこらぶ」
日本の猫は、仏典を(ネズミの害から)守るために中国からもたらされた……という話があります。では現代、図書をネズミの害から守るために、図書館猫がいてもいいのかしら?という所からはじまったのかどうだか、猫付き私設図書館のおはなし。


ねこらぶ (花とゆめコミックス)
米沢 りか
税込価格 : \610 (本体 : \581) 出版 : 白泉社
サイズ : / ISBN : 4-592-18895-0 発行年月 : 2006.1
オンライン書店ビーケーワン:ねこらぶ

題名:ネコラブ 作者:ヨネザワリカ ジャンル:漫画 メディア:コミックス 

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コメント

をを、図書館にねこ。それは夢のようなシチュエーション。
話変わってうちの子の小学校の裏手には仙台市の中央児童館があって、駐車場の横には平屋の図書室が別棟になってます。その入口に「猫が入りますので戸は開けたらすぐ閉めてください」との張り紙が。猫って図書館が好きなのかしらと謎に思って数年が過ぎてしまいました。
猫は本に悪戯するのでしょうか? しないのかな? するから入れないでといってるのかな?

投稿: まいね | 2006年7月27日 (木) 23時17分

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