« 読書「夜の蝉」「秋の花」「六の宮の姫君」 | トップページ | 読書「のだめカンタービレ」16 »

2006年11月 7日 (火)

読書「とりぱん」2

「とりぱん」2
結婚したての頃、アンタの作るのは麻婆どーふじゃなくて、トウガラシのきいたからい肉みそ豆腐だ、とダンナにはさんざん言われてました。私の作ってたのは豚挽肉とショウガと味噌と酒とニラと豆板醤。味……………………別窓で開く
とりぱん 2 (ワイドKC)
とりの なん子
税込価格 : \620 (本体 : \590) 出版 : 講談社
サイズ : / ISBN : 4-06-337606-0 発行年月 : 2006.9
オンライン書店ビーケーワン:とりぱん 2


題名:トリパン2 作者:トリノナンコ ジャンル:漫画 メディア:コミックス 

|

« 読書「夜の蝉」「秋の花」「六の宮の姫君」 | トップページ | 読書「のだめカンタービレ」16 »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

う~みゅ。わたくしはとりぱんを料理の参考にしようと思ったことはないですなあ。作品がどうとかというわけではない、クッキングパパもです。食に淡泊なのかなあ(いやそれはない!!)料理がキライなのか。ナルホド。

投稿: まいね | 2006年11月 7日 (火) 21時08分

すみません、私は料理好きなんです~。
(整理整頓というのは気持ちが悪くなるぐらいきらいですが。)紹介されているとあれこれ作ってみたくなります。
とりぱんでは、娘がへっちょこをつくってくれとうるさいです。まあ、すいとんのような物ですね。すいとんは実家では食べたこと無かったです。母が、すいとんには戦争の頃の嫌な思い出があるらしく、作ってくれなかったので。なんで、最近になって(ここ2,3年?)教わって作れるようになりました。

投稿: とむ影 | 2006年11月 8日 (水) 17時13分

 すいとんは給食でもでるみたいですよ。国語の教材は例年なにかしら戦争絡みのがありますからねえ。わたしは辛気くさい、ヤダと思うけど、今時必須の教材にしないと知ろうともしないらしいですからねえ……。わたしはできれば食べたくないですな。
 そういうわたしも戦中派の旦那の父上に「橿原神宮を知らない!? 戦前では考えられないことだ」と驚かれて「こういう言い方も恥ずかしいですが、授業で習いませんでした」と言葉を返してしまってすっごく後悔して今必死で勉強しております。

投稿: まいね | 2006年11月 9日 (木) 14時42分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/137959/12592168

この記事へのトラックバック一覧です: 読書「とりぱん」2:

« 読書「夜の蝉」「秋の花」「六の宮の姫君」 | トップページ | 読書「のだめカンタービレ」16 »