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2006年12月 8日 (金)

読書「彼のメガネ」

「彼のメガネ」
内容説明には、 文系の彼、理系の彼、クリエイティブな彼、スーツ姿の彼、近未来の彼…など、タイプ別のメガネカタログ88。メガネの選び方から、メガネにまつわる美しい作法まで、メガネのす………………………別窓で開く

彼のメガネ (MEGANE-DANSHI STUDY BOOK)
ハイブライト編
税込価格 : \1,365 (本体 : \1,300) 出版 : アスペクト
サイズ : 四六判 / 143p ISBN : 4-7572-1297-6 発行年月 : 2006.8
オンライン書店ビーケーワン:彼のメガネ

題名:カレノメガネ 作者: ジャンル: メディア:ムック 


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書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

 ほほう。次にはぜひこちらへ回して頂きたく、媚び媚び。
 現実世界のメガネくんにはめっきりうといわたくしですが、最近のマンガ界のめぼしいメガネくんはどんどんあやしさに拍車のかかるワイン評論家遠峰一青@「神の雫」でしょうか。いっぺん踏んでみたいですね。
 社会の教科書をぺらぺらめくっていた息子が「お里のじいちゃんに似てるひとがいた」と持ってきました。それは、元号「平成」を発表している小渕官房長官(当時)でした。「ううむ、でかいメガネとぽっちゃり唇が多少にておるか?」政界にはメガネくんが多そうですね。わたくしは新谷かおるの作品に良く出てくる(アシスタントさんが描いたと見える)脇役顔の福田さんがタイプかな。どっちにしてもメガネでかいよ。政界にオシャレは無縁?

投稿: まいね | 2006年12月 8日 (金) 20時13分

>どんどんあやしさに拍車のかかるワイン評論家遠峰一青
あはは~そうですねえ。
最近ツボを押されたメガネ君は……おや、最近いないよ。
今年中、というならブリーチの藍染たいちょお(。-_-。)ポッ

投稿: とむ影 | 2006年12月11日 (月) 17時37分

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